楽しい中国輸入ヽ(´▽`)/ 淘宝(タオバオ)

こんにちは
子供の昼寝中に8万稼ぐゆきです^^
本日もご訪問頂きましてありがとうございます。

私が毎日楽しくやっている
中国輸入のお話をしますヽ(´▽`)/

私が仕入れているのは主に
中国最大級のショッピングサイト
淘宝(以下タオバオといいます)と、Alibaba(卸サイト)です。

Alibabaについてはまた後日説明ということで

。。

タオバオは、オークションサイトと言われていますが、
実際は全て即決なので、
すぐに1点からフツーに購入できます^^

タオバオは、あの広大な中国最大級の
ショッピングサイトなので、
商品の種類はとても豊富です^^

出品者もたくさんいますし
オークションサイトという性質上
同じ商品でも価格がかなり違います。

中国から商品を買うのはちょっと怖い。
私は初め、そう思っていました。

もう、海外から輸入するってだけでハードル高いのに
中国???中国語わかんないし
中国のモノってあんまりいいイメージないし

でも、今日本で売ってるものって
メイドインチャイナ 多いですよね!
neko1
と、自分に言い聞かせ
いいところだけ見るようにして
中国仕入れに挑戦状を叩きつけましたヽ(´▽`)/
(大げさ?^^;)

まずは、タオバオを見てみましょう。

タオバオ

中国の淘宝网(taobao)

ここには本当にいろんな商品があります

日用品、衣類、スポーツ用品、楽器、ペット用品などなど
その中にはあなたの身近なものがたくさんありますよね^^

翻訳しながら検索
翻訳しながら検索。。。

これを毎日繰り返すことによって、
少しづつ目が慣れてきます。

目が慣れてくると
気に入った商品を探すことが
とっても簡単にできるようになりますヽ(´▽`)/

ポイント!
カテゴリーを絞ってリサーチを続けましょう。
そのカテゴリーに詳しくなってきたら
別のカテゴリーに進むといいです(^-^)/

翻訳はこちらが便利♪
エキサイト翻訳

中国語といっても
漢字が並んでいるだけです(笑)

知らない漢字もたくさん出てきますけど
だんだん雰囲気でわかるようになりますよ

なので、1ページ丸々翻訳(google翻訳など)は
しないほうが良いです。
却ってわからなくなってしまいます。

気になる商品を見つけたら
メモ帳やエクセルシートに保存しておきましょう。

代行業者に依頼するときには
商品名とサイズ、色など、数量と金額
その商品のサイトのURLが必要になります。

最近の取引レートは 1元=18円弱です。(29年9月末現在)

Step1. タオバオのサイトを開く
      タオバオ←クリック
Step2. 出品者をチェックする
Step3. 
サービス内容の確認する

==================
タオバオ店舗(出品者)のチェック法
==================

出品者を知るこれはとても重要なことです。
淘宝には店舗の信用度がマークで記されています。

例えばこのように

店舗のランキングです。
 
はじめはこの赤いハートマークが1個です。

ハートマーク5個の次はダイヤです。
ダイヤ5個になると次のランクです。

ダイヤの次は王冠です。

王冠が一番ランク上位です。

マーク

あとは、サービス内容です。
7日間返品補償


これはあったほうがいいでしょう。
受け取ってから7日以内ということですが、
気をつけなければいけません。
日本に届いてからではなく、代行会社に
届いてから1週間です。
商品に明らかな不備は破損があれば
問題なく返品に応じてくれます。

天猫

こちらはショッピングモールです。
メーカーなどのショッピングモールなので
価格は高めですが、比較的安心して購入できます。

店舗を知ることができれば
かなり上級者としてタオバオで購入することが
できるようになります。

逆に、これを知らないことで、
いざ届いたら、全く違う商品が届いた。
あっちこっちボロボロで使い物にならない!

そんなことにならないように
しっかりと出品者をチェックしてから
購入するようにしてください。

実際、 私も慣れてきた頃調子に乗って。。。
ヤッちゃいました(>_<)

写真だけでかわいい!これに決めた! って、
もう売値まで頭の中で考えながら
たくさん購入してしまいました。

しかし、届いたら(´;ω;`)
こんなの頼んでない~~~(涙)

あなたも気をつけてください^^;

それではタオバオのサイトを見てみましょう~♪

今すぐです!

タオバオのサイトを開く
タオバオ←クリック


次回 → ブランドは危険

本日も最後までご覧頂きましてありがとうございました。

ゆきのブログで中国輸入を始めてる人に。。。☆
売れる商品ちょっとだけ公開♪ ⇒ こちらへ
ピンチはチャンス!
ヤフオク、アマゾンの落とし穴 ⇒  こちらです^^